居酒屋 京都

日本酒とおばんざいの京酒場みとき

日本酒とおばんざいの京酒場みときのアイキャッチ

四条烏丸すぐ、深夜1時まで営業のおばんざい酒場。ぐじの松笠焼きの混ぜご飯に感動。

「プライベートライブ in 京都」の打ち上げで伺ったお店。四条駅と烏丸駅のどちらからも徒歩すぐです。21時過ぎから10人以上で入れて、深夜1時まで営業しているキャパのある店は貴重で、Googleマップで探して点数・距離・営業時間の全条件が揃っていました。

京都に行ったらおばんざいが食べたい僕にとって、店名通りの嬉しいお店。鰹出汁がガツンと効いたお通しのお吸い物に始まり、衣のサクサクな鶏の唐揚げ、京都らしい万願寺唐辛子の炊いたやつ、海老たっぷりの海鮮ちらしと、どれも美味しかったです。

最も感動したのが「ぐじの松笠焼きと枝豆の混ぜご飯」。ぐじ(甘鯛)を鱗をつけたまま焼き上げる松笠焼きの香ばしさが最高でした。4、5名分の量の混ぜご飯は、この人数だからこそ注文できた料理。夫婦2人では出会えなかったと思うと、本当に行って良かったです。

食べた料理

2皿の記録

RECORD 2026.05.30

ぐじの松笠焼きと枝豆の混ぜご飯

鱗をつけたまま焼く松笠焼きの香ばしさが最高。4、5名分の量で、大人数の打ち上げだからこそ出会えた一品でした。

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RECORD 2026.05.30

おばんざいと一品料理

鰹出汁の効いたお吸い物、サクサクの鶏の唐揚げ、万願寺唐辛子の炊いたやつ。どれも美味しい京酒場でした。

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